【食・朝】"京都駅前の6時代オープンの朝食"カテゴリTOP

カテゴリ【食・朝】:京都駅前の6時代オープンの朝食
~京都駅前は朝6時代開店のお店が少ないので、高速バスで7時前に到着した場合に役立つお店のレポートです。味音痴なのでグルメガイドはできません。


京都の早朝食カテゴリのお店がそろそろ出揃ってきましたので、まとめとカテゴリのTOPを作成することにしました。京都駅周辺で朝6時代に朝食がとれる店を集めています。私を含め、高速バス族は特にそうかと思いますが、国際観光都市の割に京都駅周辺は早朝に営業している店が少ないので、皆さまの京都旅行のお役に立てば幸いです。時期により、記事の質や文体等に差があると思いますが、随時、追加更新していきます。

今後の追加予定は
第一旭です。他にもお店がありましたら教えて下さい。また私が閉店に気付いていない場合も教えて頂けるとありがたいです。 (H29.08更新)

注意:常時カテゴリのTOPに来るように記事の更新日付が随時変わります。


全国的なチェーン店系

カフェ・ベローチェ 京都駅前店:新幹線京都駅1F(八条口海殺害)烏丸口郵便局並び
朝6時30分オープン(記事)
*隣がローソン。位置的に観光客にあまり気づかれていないようで、ゆっくり食事ができました。

マクドナルドJR京都アスティ店:新幹線京都駅1F(八条口改札外)
朝6時オープン(記事)
*八条口側の駅ビル内の分かりやすい場所にあるので、結構混み合う場合があります。

なか卯京都八条口店:京都府京都市南区東九条上殿田町53-1(八条口正面)
24時間営業(記事)
*八条通り渡って京都駅の向かい側。混む時は混みますが、八条口側では使い勝手は一番良いと思います。

吉野家京都駅八条口店:京都府京都市南区西九条北ノ内町41-4(八条口JR線高架横)
24時間営業(記事)
*八条口を出て右へ。油小路通りに出る手前にあります。観光客には意外と知られていないかも。


喫茶店

NAKAYAMA:京都府京都市南区東九条上殿田町49(八条口正面)
朝6時オープン/日曜定休(記事)
*八条通り渡って京都駅の向かい側。モーニングは売り切れの場合もあります。

喫茶店ポコ:京都府京都市下京区東洞院通塩小路上る東塩小路町550
朝6時オープン(記事)
*中央口から信号待ちが無ければ1~2分程度。愛煙家には嬉しい店内喫煙OK。


立食

進々堂JR京都駅前店:京都市下京区烏丸通塩小路下る東塩小路町902(京都駅前JRバスチケットセンター内)
朝6時30分オープン(記事)
*バスチケットセンター内なので手軽に京都の老舗・進々堂のパンが味わえます。

門左衛門 麺.串.:JR京都駅2階橋上
朝6時オープン(記事)
*改札内にある一般的な立ち食いそば。奈良線、京都線利用の場合にどうぞ。


レストラン

塩小路カフェ:JR京都駅改札内30番線(山陰線)ホーム寄り
朝6時30分オープン(記事)
*改札内の軽食レストラン。嵯峨野線利用の場合にどうぞ。

Amici:京都駅近鉄名店街みやこみち
朝6時オープン(記事)
*朝からバラエティに富んだメニューが楽しめます。内容的には一番満足できました。


ホテルバイキング

ホテル・グランヴィア京都・カフェレストラン ル・タン:京都駅ビル内ホテル・グランヴィア京都2F
朝6時30分オープン(記事)
*ビジターは2,520円。憧れのグランヴィアに泊った気分になれます。

新・都ホテル ダイニングカフェバー ロンド:京都府京都市南区西九条院町17 新・都ホテル1F
朝6時30分オープン(記事)
*ビジターは2,160円。コーヒーのおかわりはテーブルまでつぎに来てくれます。

リーガロイヤルホテル京都・コルベーユ:京都市下京区東堀川通り塩小路下ル松明町1番地
朝6時30分オープン(記事)
*ビジターは2,500円。いつもかどうかわわかりませんが洋食の比重が高めでした。

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2017.08.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【食・朝】京都駅前の6時代オープンの朝食

【食・朝】烏丸口でお手軽朝食の定番~カフェ・ベローチェ 京都駅前店

カテゴリ【食・朝】:京都駅前の6時代オープンの朝食
~京都駅前は朝6時代開店のお店が少ないので、高速バスで7時前に到着した場合に役立つお店のレポートです。味音痴なのでグルメガイドはできません。


ミニブログコーナー:送り火が終わると京都の夏も終わったなという感じですが、今年は雨が多くて、関東は特に夏の実感が薄いですね。暑けりゃ暑いで嫌なんですが、やはり夏は夏らしくないと、つまらないですね。ところで来週は桑田さんのアルバム"がらくた"の発売!もちろん初回限定のAを予約しております。
カフェ・ベローチェ外観_H29.06.26撮影
カフェ・ベローチェ外観 H29.06.26撮影

京都駅付近で、早い時間に食べられる店の紹介も残り少なくなってきましたが、今回は烏丸口の郵便局の並び、カフェ・ベローチェ京都駅前店になります。隣にはローソンもあるので、高速バス族は覚えておいて損はないでしょう。開店は朝の6時半からです。

カフェ・ベローチェ商品_H29.06.26撮影
カフェ・ベローチェ商品 H29.06.26撮影

今回、調べてみたらベローチェはシャノワールの系列であることを知りました。関東だけかもしれませんが、私の年代だと、シャノワールは色々な意味で"WOO"となります。ちなみに"ベローチェ"はフランス語で迅速という意味だそう。チェーン店なのでことさらに書くことはないのですが、店内も広く、郵便局側なのでイマイチ目立たないせいか、観光客にあまり気づかれていないみたいです。混雑することなくゆっくり落ち着いて食事できました。(店にとってはマイナスだと思いますが)

購入したのは、タマゴサンドと三種のチーズクロワッサンにアイスコーヒー。タマゴサンドが美味しすぎて、あとからタマゴサンドをもう一つ購入してしまいました。しめて税込み800円です。
カフェ・ベローチェ 京都駅前店:京都府京都市下京区塩小路通西洞院東入東塩小路町843-2 日本生命京都ヤサカビル1F(地図)

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2017.08.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【食・朝】京都駅前の6時代オープンの朝食

【石】六角堂の石仏たち その2

カテゴリ:【石】京都の石仏~雨の日も風の日も京の街を山を水辺を護り続ける"いしぼとけ"達


ミニブログコーナー:アイフォンをsoftbankからY!mobileに変えてみました。softbankにして2年経ったので、このままだと料金が高くなってしまうことが変えた理由です。iPhoneはseになったので若干小さいのですが、系列は一緒なのでsoftbankのWi-Fiスポットはそのまま使えますし、家のネット環境もsoftbankのままでいいので十分満足しています。
六角堂・十六羅漢_H29.04.25撮影
十六羅漢 H29.04.25撮影

境内の池には、石段状の岩に配置された十六羅漢と邪鬼の像が置かれています。遠いものを大きく作っているのは、意図的なのでしょうか。池に被さるように茂っているのは、毎年京都の街に春を告げてくれる早咲きの御幸(みゆき)桜の樹です。

十六羅漢_H29.04.25撮影
十六羅漢 H29.04.25撮影

子供のように無邪気な笑顔で微笑んでいる羅漢像に心がなごみます。いつも優しく穏やかにしていれば、必ず良いことがあるという"和顔愛語(わがんあいご)"という教えを、羅漢像のこの笑顔で表現しています。

六角堂・邪鬼_H29.04.25撮影
邪鬼 H29.04.25撮影

六角堂の邪鬼は既に改心していて、お釈迦様の教えを受け入れているのだとか。どれもなるほど穏やかな顔をしています。

六角堂・大香炉を支える邪鬼_H29.06.26撮影
大香炉を支える邪鬼 H29.06.26撮影(追加取材)

ちなみに本堂でも、三匹の邪鬼が三方から大香炉を重たそうに背中で支えています。改心して仏法を支えているという意味合いでしょう。

合掌地蔵_H29.04.25撮影
合掌地蔵 H29.04.25撮影

池には、十六羅漢に囲まれるように、合掌地蔵も置かれています。この合掌地蔵は願いが叶うように、参拝者と一緒に祈る姿をとっているのだそうです。

見ざる・聞かざる・言わざるの像_H29.04.25撮影
見ざる・聞かざる・言わざるの像 H29.04.25撮影

この池には、小さな流れを挟んで"見ざる言わざる聞かざる"の地蔵バージョンが置かれています。通常、三猿で表現されることが多いのですが、前回ご紹介した、高台寺の岡林院にも"見るぞ言うぞ聞くぞ"の三地蔵がありました。(意味は真逆ですが)

六角堂・地蔵山_H29.04.25撮影

六角堂・石仏群_H29.04.25撮影
地蔵山の石仏群 H29.04.25撮影

境内の西側には地蔵山とよばれる一角があり、お地蔵さんが南北にずらりと並べられています。摩耗して表情もわからなくなってしまった石仏や役目を終えた仏像にも、一つ一つに丁寧に帽子屋や前掛けがかけられており、この地で大切にされている様子が伺えます。

六角堂・地蔵と鳩_H29.06.26撮影
地蔵と鳩みくじ H29.06.26撮影

地蔵山の南側の一群は、小さな素焼きの鳩の置物に囲まれています。この鳩は六角堂の授与品である"鳩みくじ"が入っている容器です。

六角堂・わらべ地蔵_H29.04.25撮影
わらべ地蔵 H29.04.25撮影

地蔵山の写真の一番奥側にあるのが、わらべ地蔵の一群です。横になっているのは寝ているのでなく、行をしている姿です。

六角堂・わらべ地蔵_H29.04.25撮影
わらべ地蔵 H29.04.25撮影

わらべ地蔵は特に小さな子供を守るためにこのような姿をしています。子供を抱くお地蔵さんの像は珍しいのではないでしょうか。

六角堂・北向地蔵_H29.06.26撮影
北向地蔵尊 H29.06.26撮影(追加取材)

これらの地蔵山は東を向いていますが、わらべ地蔵の先には北向地蔵尊とよばれる六体の地蔵があります。北を向いているのは、御所を守るためです。かつて御所を守ることは、人々の生活を守ることにつながっていたそうです。

六角堂・石不動脇の地蔵_H29.06.26撮影
六角堂・石不動脇の地蔵_H29.06.26撮影
石不動脇の地蔵 H29.06.26撮影

石不動を祀るお堂の脇には、叢の陰に三体のお地蔵さんが隠れていました。柔らかい石仏が印象的な六角堂の中で、ここだけは異彩を放っており、二体はモアイ像のような異形で粗削りな表情をしています。

以上、今回は六角堂を巡ってみましたが、京の賑やかな街中で、ほっと一息、穏やかな気持ちになるのもよいのではないでしょうか。境内も適度に小さく、お詣りして一息つくのにぴったりの場所です。

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2017.08.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【石】京都の石仏

【行・帰】千葉中央バス CC201便(高速バス・上り)

カテゴリ:【行・帰】京都への足・からの足
~京都へ行く、京都から帰ってくる交通機関についてレポートします。出発地は東京または横浜です。データ重視。


千葉中央バス・CC201便_H29.06.25撮影
千葉中央バス・CC201便 H29.06.25撮影


運行会社名千葉中央バス(株)
便名CC201便
乗務員2名
バスタイプ 3列独立シート・トイレ付
経路第2東名利用
利用日時H29年6月26日(日)
出発時刻/到着時刻(実際の時刻)23:25/6:18
出発地/到着地 京成上野駅正面口付近(都営バス停留所「上野公園山下」) /京都駅八条口ホテル京阪京都前
休憩なし
費用大人6,500円(税込、楽天トラベル利用)


正直、この年齢では深夜バスはツライですが、早朝から強制的に時間を有効利用できるので、今回利用することにしました。久しぶりのバスでしたが、価格はそこまで値上がりしていませんでした。平日だと三列シートで4,000円台のものもあります。やはり、一時は値上がりしたものの値段競争が激しいのでしょうか?

京成上野駅前バス停_H29.06.25撮影
京成上野駅前バス停 H29.06.25撮影

こちらのバスはディズニーランド発の便で、以前このコースのバスは乗降時が非常にうるさかった覚えがありました。今回は関東の最終発地上野乗車だったので、その心配はなかったです。バス停は京成上野駅正面口の横で、上野公園に登って行く石段のある場所、ヨドバシカメラの道路挟んだ向かいです。都営のバス停と兼用なのでわかりやすい。周辺はソフトバンクのWi-Fiが飛んでいて助かりました。

23時15分頃バスがやってきて25分には出発。バス停に係員は居ずにドライバーが点呼を取るシステムなので、バスが到着するまで、少し不安でした。座席は中央列の後ろから2番目、私の前以外は満席。中央列だと外の様子がまったくわからないので、今どこなのかの確認はスマホのマップが頼りです。(首都高を谷町から六本木向かったので、東名経由とわかりました。)

発車後、トイレ休憩はしないとのアナウンスが聞こえてきました。遅い時間のせいか音が小さくてよくわかりませんでしたが、止まるサービスエリアの説明もないのでそうと確信しました。結果的に、トイレ休憩なしは初めてでしたが、休憩ごとに起こされることもなく、利用者にもメリットはあるかなと思います。座席は各々コンセントつきで足置き付き。使い捨てのスリッパと毛布がついています。Wi-Fiはなし。消灯は23時35分、アルコール禁止ではありませんでした。

車内の座席の配置ですが、中央列は左側に寄っており、右側の通路の方が歩きやすく、左側の通路はかなり歩きづらいと思います。左の列の席に座った場合、中央の列に横断できる切れ目がないため、中央列が満席だとトイレに行くのが大変かもしれません。(トイレはバスの右側にあり)

千葉中央バス・CC201便_H29.06.26撮影
千葉中央バス・CC201便 H29.06.26撮影

覚えている限りのタイムテーブルは下記の通り。
0時13分東名海老名SA着/24分発
2時39分第2東名遠州守町発
4時50分新名神甲南SA着/5時発
5時31分大津駅着/32分発
5時46分山科駅着/48分発
6時1分三条京阪着
6時18分京都駅八条口着

トイレはウォシュレットありません。トイレの前に冷水とお湯 緑茶のティーバッグが用意されています。

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2017.07.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【行・帰】京都への足・からの足

【滞】梅雨の京都にて 6/28

カテゴリ【滞】:京都での滞在記録
~備忘録も兼ねた京都での行動記録です。基本、取材旅行の過密スケジュールなので観光の参考にはならないと思います。後日、他のカテゴリで大きく取り上げる部分はさらっと流します。


ミニブログコーナー:必殺とは深い所縁のある平尾昌晃先生がお亡くなりになったとのこと、新後期の必殺も手がけられていたので、必殺ファンとしてとても悲しく寂しい気持ちでいっぱいです。平尾先生の音楽世界が無ければ今の必殺は存在しなかったといっても過言ではありません。謹んでご冥福をお祈りいたします。
6月28日(水)の滞在記録
鴨川_H29.06.28撮影
三条大橋から鴨川 H29.06.28撮影

若干二日酔いで、ホテルを10時にチェックアウト。まだ眠いです。天気はとうとう雨模様、 コンビニで傘を買って木屋町三条の松屋で朝食。朝定食の一番量が少ないものにして、何とか食べきりました。ちなみにこの日、帰りの新幹線は16時8分京都発のぷらっとこだまです。荷物は夕方までフロントで預かってもらったので、帰りはここまで戻ってこないといけません。

京都御苑・閑院宮邸跡_H29.06.28撮影
京都御苑・閑院宮邸跡 H29.06.28撮影

三条京阪まで歩き、地下鉄で丸太町へ。京都御苑の閑院宮邸跡の床みどりを見に行きました。床みどりを見るのは初めてだったので、晴れてないとダメなものかと思っていましたが、この天気でも全く美しくて床に腹ばいになり、夢中になって写真を撮っていました。観光客もほとんどいなかったので、そのあとも縁側に腰掛けてしばらくのんびり。小一時間はいたでしょうか。ようやく外へ出たら、いつの間にか雨が上がっていました。

一乗寺・オロナミンCの看板_H29.06.28撮影
一乗寺・オロナミンCの看板 H29.06.28撮影

丸太町駅から地下鉄で三条京阪に戻り、京阪で出町柳、叡電で一乗寺にやってきました。目的地は青紅葉の庭が美しいと聞いた圓光寺です。先ほどの旧閑院宮邸でインスパイアされてしまったようです。一乗寺で下りたら青空が顔を出し、日差しも強くなってきました。途中、思わず懐かしい看板を見つけて、思わず写真を一枚。

圓光寺・庭園_H29.06.28撮影
圓光寺・庭園 H29.06.28撮影

平日ということもあり、圓光寺は人も少なくとても静かでした。今回、初めて伺いましたが、遠くまで来て良かったと心から思いました。京都を案内する時の定番コースに入れたいです。こちらは秋の紅葉が有名だそうですが、私は絶対に今の季節がおススメです。こちらでも一時間くらい、静かな青紅葉の庭を眺めてぼーっとしていました。

圓光寺から京都市街_H29.06.28撮影
圓光寺から京都市街 H29.06.28撮影

見どころは幾つかありますが、徳川家康の墓(歯を収めてあるそうです)がある裏山から、京都市街も一望できます。嵐山の方まで見えました。圓光寺を出たら雨がポツポツ、すぐ上がりましたが、また曇り空に。今日は不安定な天気です。一乗寺でラーメンを食べる時間は無さそうなので、そのまま電車で三条河原町のホテルへ戻りました。

大船鉾_H29.06.28撮影
大船鉾 H29.06.28撮影

バスで京都駅まで戻り、七条烏丸の王将でようやく遅い昼食。たまにここの王将で思い切り餃子が食べたくなります。もう二日酔いはすっかり治りました。ヨドバシのビルにある大船鉾の展示場の主は留守、祇園祭の支度のためにどこかに行っているのでしょう。

新幹線から鴨川_H29.06.28撮影
新幹線から鴨川 H29.06.28撮影

外はもう晴れてきてすっかりかんかん照り。バケツにあじさいの枝をたくさん入れて、新幹線に乗車しました。若干、不審者です(笑)。いつものことではありますが、あともう一泊、京都に滞在していたかったと思いつつ、京都を後にしました。

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2017.07.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【滞】京都での滞在記録

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