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    【行・帰】千葉中央バス CC201便(高速バス・上り)

    カテゴリ:【行・帰】京都への足・からの足
    ~京都へ行く、京都から帰ってくる交通機関についてレポートします。出発地は東京または横浜です。データ重視。


    千葉中央バス・CC201便_H29.06.25撮影
    千葉中央バス・CC201便 H29.06.25撮影


    運行会社名千葉中央バス(株)
    便名CC201便
    乗務員2名
    バスタイプ 3列独立シート・トイレ付
    経路第2東名利用
    利用日時H29年6月26日(日)
    出発時刻/到着時刻(実際の時刻)23:25/6:18
    出発地/到着地 京成上野駅正面口付近(都営バス停留所「上野公園山下」) /京都駅八条口ホテル京阪京都前
    休憩なし
    費用大人6,500円(税込、楽天トラベル利用)


    正直、この年齢では深夜バスはツライですが、早朝から強制的に時間を有効利用できるので、今回利用することにしました。久しぶりのバスでしたが、価格はそこまで値上がりしていませんでした。平日だと三列シートで4,000円台のものもあります。やはり、一時は値上がりしたものの値段競争が激しいのでしょうか?

    京成上野駅前バス停_H29.06.25撮影
    京成上野駅前バス停 H29.06.25撮影

    こちらのバスはディズニーランド発の便で、以前このコースのバスは乗降時が非常にうるさかった覚えがありました。今回は関東の最終発地上野乗車だったので、その心配はなかったです。バス停は京成上野駅正面口の横で、上野公園に登って行く石段のある場所、ヨドバシカメラの道路挟んだ向かいです。都営のバス停と兼用なのでわかりやすい。周辺はソフトバンクのWi-Fiが飛んでいて助かりました。

    23時15分頃バスがやってきて25分には出発。バス停に係員は居ずにドライバーが点呼を取るシステムなので、バスが到着するまで、少し不安でした。座席は中央列の後ろから2番目、私の前以外は満席。中央列だと外の様子がまったくわからないので、今どこなのかの確認はスマホのマップが頼りです。(首都高を谷町から六本木向かったので、東名経由とわかりました。)

    発車後、トイレ休憩はしないとのアナウンスが聞こえてきました。遅い時間のせいか音が小さくてよくわかりませんでしたが、止まるサービスエリアの説明もないのでそうと確信しました。結果的に、トイレ休憩なしは初めてでしたが、休憩ごとに起こされることもなく、利用者にもメリットはあるかなと思います。座席は各々コンセントつきで足置き付き。使い捨てのスリッパと毛布がついています。Wi-Fiはなし。消灯は23時35分、アルコール禁止ではありませんでした。

    車内の座席の配置ですが、中央列は左側に寄っており、右側の通路の方が歩きやすく、左側の通路はかなり歩きづらいと思います。左の列の席に座った場合、中央の列に横断できる切れ目がないため、中央列が満席だとトイレに行くのが大変かもしれません。(トイレはバスの右側にあり)

    千葉中央バス・CC201便_H29.06.26撮影
    千葉中央バス・CC201便 H29.06.26撮影

    覚えている限りのタイムテーブルは下記の通り。
    0時13分東名海老名SA着/24分発
    2時39分第2東名遠州守町発
    4時50分新名神甲南SA着/5時発
    5時31分大津駅着/32分発
    5時46分山科駅着/48分発
    6時1分三条京阪着
    6時18分京都駅八条口着

    トイレはウォシュレットありません。トイレの前に冷水とお湯 緑茶のティーバッグが用意されています。

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    テーマ:京都 - ジャンル:地域情報

    2017.07.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【行・帰】京都への足・からの足

    【行・帰】新幹線の車窓から

    カテゴリ:【行・帰】京都への足・からの足
    ~京都へ行く、京都から帰ってくる交通機関についてレポートします。出発地は東京または横浜です。データ重視。


    この記事では新横浜・京都間の東海道新幹線の車窓や駅から見える風景を、ご紹介しようと思います。通過列車や天候の関係で一度に撮影はできないので、写真が取れ次第、追加していきます。記事は東海道新幹線・下り その1東海道新幹線・下り その2をベースにしています。

    新横浜駅新幹線ホームから_H26.07.15撮影
    新横浜駅新幹線ホームから(A席側) H26.07.15撮影

    新幹線ホームからいつもこのビルを眺めて、これから訪ねる京都に思いを馳せます。

    進行方向に富士山_H26.12.05撮影
    進行方向に富士山(E席側) H26.12.05撮影

    意外とすぐ進行方向に、富士山がチョコチョコ顔を出しているのが見えます。写真は新横浜を出発して6分後、デッキから撮影。

    平塚市根坂間辺り_H26.12.05撮影
    平塚市根坂間辺り(E席側) H26.12.05撮影

    新横浜から9分後、神奈川県平塚市根坂間の近辺。見えている住宅群は湘南日向岡住宅です。以前、タモリ倶楽部で紹介されていました。同じような形の家が同じ方向を向いて整然と並んでいるのは、プチ・ヨーロッパの香りがします。私と同じ様に、気になる方がいて、この住宅街は何人かの方がWEBでも紹介されていますね。

    小田原市国府津辺り_H26.12.05撮影
    小田原市国府津辺り(E席側) H26.12.05撮影

    国府津で富士山が車窓に綺麗に見えてきます。右側の黒くボコっとした山は、歌川広重の"東海道五十三次・平塚縄手道"に描かれている高麗山でしょう。以前に、東海道を京都まで歩くカテゴリの東海道五十三次踏破・藤沢本町~その2でご紹介しています。

    熱海城_H28.03.01撮影
    熱海城(A席側) H28.03.01撮影

    熱海駅を出ると、海側で周囲を監視するように建つ熱海城が山の上に見えます。しかしこの城、歴史上には存在していない城です。実際は1959(昭和34)年に建てられたもの。春には桜の名所になるそう。

    富士市・富士山フロント工業団地_H26.12.05撮影
    富士市・富士山フロント工業団地(E席側) H26.12.05撮影

    富士市に入ると工業地帯のたくさんの煙突から、モクモクと煙が上がっている風景が目に入ります。そこら中からモクモクと煙が上がっている感じです。

    富士市辺り_H26.12.05撮影
    富士市辺り(E席側) H26.12.05撮影

    後ろに見えてくる頃が、下り新幹線からの富士山が一番綺麗に見える時間かもしれません。

    夕方の富士山_H28.03.03撮影
    夕方の富士山 H28.03.03撮影

    こちらも富士市辺りですが、夕焼けにうっすら染まる富士山です。

    静岡駅上空の空_H28.03.03撮影
    静岡駅上空の空(E席側) H28.03.03撮影

    この空は1982年に放送された西部警察第10話"大追跡!!静岡市街戦-静岡・前篇-"で小暮課長を乗せたヘリが飛んだ空です。このあと整備中だった、北口の広場にヘリが着陸するという名シーン。所轄の1課長が督励のためだけになぜヘリを?という突っ込みは置いておきましょう。

    静岡駅付近_H26.12.06撮影
    静岡駅付近(E席側) H26.12.06撮影

    静岡駅通過直後の静岡市街の風景です。

    掛川城(E席側)_H28.03.03撮影
    掛川城(E席側) H28.03.03撮影

    どこかの天守に似ていると思って調べたら、高知城の天守でした。掛川城の天守は1994(平成6)年の再建、山内一豊が関ケ原後に移封された高知城の天守を参考に建てられました。日本初の木造の復元天守だそうです。

    浜名湖(E席側)_H28.03.01撮影
    浜名湖(E席側) H28.03.01撮影

    浜名湖_H26.12.06撮影
    浜名湖(E席側) H26.12.06撮影

    浜名湖(E席側)_H28.03.01撮影
    浜名湖(E席側) H28.03.01撮影

    1分程で通過してしまいますが、海に遜色のない雄大な湖の風景は見ていて心が晴れ晴れしてきます。

    野立て看板・豊橋~三河安城間(E席側) H28.03.01撮影
    野立て看板・豊橋~三河安城間(E席側) H28.03.01撮影

    このような看板を野立て看板と云います。"727化粧品"の看板は、新幹線あるあるにも使える、車窓から見える景色の定番です。
    Wikipediaそのまま載せちゃった 謎の看板「727」全面広告の狙いとは(H31.1.20追記)
    ・テレビ番組で聞いたところでは東海道新幹線では5~10分に1回見えるくらいで設置しているそうです。設置数は非公表だとか。(H31.1.20追記)

    野立て看板_H26.12.05撮影
    野立て看板・豊川放水路の2~3分先の辺り(E席側) H26.12.05撮影

    あっという間に通り過ぎてしまう所がかえって惹きつけられる所以かもしれません。ちなみに"727"は"セブンツーセブン"と読みます。

    野立て看板_H26.12.05撮影
    野立て看板(E席側) H26.12.05撮影

    この写真は安城市安城町天草にあった野立て看板。こちらも"727"と京都西川がコンビです。

    ニチバン安城工場の看板_H28.03.01撮影
    ニチバン安城工場の看板(E席側) H28.03.01撮影

    三河安城駅を発車するとすぐ見えてくる印象的な看板。含蓄が有るような無いような・・・。でも名文句だと思います。一度聞いたら忘れない感じです。

    名古屋駅手前_H26.12.05撮影
    名古屋駅手前(E席側) H26.12.05撮影

    車窓から見える風景も大都市の佇まい。新横浜を出て最初の大都市です。ねじれたように見える独特の形のビルは、"モード学園スパイラルタワーズ"で、モード学園と商業施設が入居しています。地上36階、地下3階で高さは170m。

    名古屋駅直前(E席側) H28.03.01撮影
    名古屋駅直前(E席側) H28.03.01撮影

    手前の2棟が名古屋の駅ビルでJRセントラルタワーズ、高島屋、東急ハンズ、名古屋マリオットアソシアホテル他が入居しています。真ん中の棟は高さ245.1mの51階建て。奥のビルはJRゲートタワーで現在建設中、2017年開業予定です。

    新幹線から清州城_H27.11.07撮影
    新幹線から清州城(E席側) H27.11.07撮影

    名古屋過ぎて5分くらいで清須城。

    パナソニック・ソーラーアーク_H27.11.07撮影
    パナソニック・ソーラーアーク(E席側) H27.11.07撮影

    岐阜羽島〜米原間で思わず2度見をしてしまう巨大な物体は、パナソニックの太陽光発電施設です。大きさは全長315m、地上高37.1m。5,046枚の太陽光パネルが使用されています。

    金生山採石場_H28.03.03撮影
    金生山採石場 H28.03.03撮影

    向かって左側の山は金生山(かなぶやま通称:きんしょうざん)という採石場。このページによると、かなり興味深い形をしています。山全体が石灰岩でできておりその産出と、化石が多数発掘されることから"日本の古生物学発祥の地"ともよばれています。遠くにあっても大きいので、1分位はこの山の景色を車窓から楽しむことができます。

    関ケ原古戦場跡(E席側)_H28.03.01撮影
    関ケ原古戦場跡(E席側) H28.03.01撮影

    山裾に現れるのは関ケ原古戦場。この地は歴史の上でも、壬申の乱や不破関が置かれた交通の要衝でしたが、現在でも東海道新幹線、東海道本線、名神高速が通り、その重要度は変わっていません。東海道新幹線や名神が雪に悩まされる辺りです。(撮影日も雪が少し積もっていました。) 関ケ原町役場に問い合わせたところ、この看板があるのは徳川家康が最初に着陣した場所(桃配山)の近くだそうです。

    727の看板_H28.03.01撮影
    727の看板 H28.03.01撮影

    雪の中に立つ727の野立て看板。白銀の中でも赤い文字がしっかり目立っています。北の山々は伊吹山地です。

    佐和山城跡(E席側)_H28.05.02撮影
    佐和山城跡(E席側) H28.05.02撮影

    石田三成に過ぎたるものと云われた居城、佐和山城跡です。佐和山(標高232.5m)からは琵琶湖が一望できます。

    瀬田唐橋(E席側)_H28.05.02撮影
    瀬田唐橋(E席側) H28.05.02撮影

    瀬田川の河口にある瀬田唐橋です。歴史上、よく京都防衛の最終ラインとされた場所。この向こうが琵琶湖になります。


    新幹線京都到着の車内アナウンス(E席側) H26.12.05撮影

    京都到着のアナウンスです。(動画開始後から23秒以降) 山科の辺りで流れます。音楽はこのパターンのほかに"いい日旅立ち"もあります。


    新幹線京都到着の車内アナウンス(A席側) H27.11.07撮影

    こちらは反対側の席の車窓風景動画です。29秒後にアナウンスが始まります。なお、下り新幹線の指定席・自由席はABCが3席並びで海側、DEが富士山側になります。それぞれAEが窓側です。

    新幹線京都到着の車内アナウンス(E席側) H28.03.01撮影

    こちらはデッキでE席側の車窓を撮影しましたが、アナウンス前のチャイムが"いい日旅立ち"になっているバージョンです。

    京都タワー_H26.12.05撮影
    京都タワー(E席側) H26.12.05撮影

    アナウンスが始まって30秒ほどすると東山を抜けるトンネルに入ります。トンネルを出ると京都タワーが見え、いよいよ京都到着です。

    京都駅ビルと京都タワー_H26.12.05撮影
    京都駅ビルと京都タワー(E席側) H26.12.05撮影

    駅ビルが見えてくると約2時間の新幹線の旅も終了です。
    H28.5加筆修正・写真追加 H31.1加筆

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    2016.02.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【行・帰】京都への足・からの足

    【行・帰】さくら高速バス OTIM36便(高速バス・下り)

    カテゴリ:【行・帰】京都への足・からの足
    ~京都へ行く、京都から帰ってくる交通機関についてレポートします。出発地は東京または横浜です。データ重視。


    ミニブログコーナー:明日から本格的に学校が始まります。ウェブデザインの学校なので、イラストレーターやフォトショップ、HTML,CSSを学びます。学校に行くのはそれこそ四半世紀ぶりなのでちょっと緊張。明日から学生なんだなぁと希望も持ちつつ。
    さくら高速バス OTIM36便_H27.07.07撮影   
    さくら高速バス OTIM36便 H27.07.07撮影

    運行会社名(株)インフォマティック
    ブランド名さくら高速バス
    乗務員2名
    バスタイプ3列独立シート・トイレ付
    経路東名利用
    利用日時H27年7月6日(月)
    出発時間/到着時間/( )内は予定時間23:21(23:20)/07:23(07:00)
    出発地/到着地横浜シティ・エア・ターミナル第一ロビー/梅田プラザモータープール
    休憩海老名/掛川/土山
    費用大人5,900円(税込、楽天トラベル利用)


    ・横浜が最後の乗車地だったため、乗車後は落ち着いて休むことができました。
    ・3列独立なので、列を仕切るカーテンがあります。
    ・コンセントが一つ、前の座席の背の部分についていたので、携帯の充電は問題ありません。
    ・使用しませんでしたが、車内には無線LANも飛んでいます。
    ・アルコールはNGのアナウンスあり。
    ・オプションでひざ掛けあり
    ・良かったのは、休憩でバスの外に出る時にバスのナンバーなどを書いた首から掛けるカードをくれます。バスが多くても迷わずに済みました。これは親切!
    ・降りる時にごみの回収をしてくれました。(いつもはサービスエリアで捨てていました。)
    ・高速バスで一番よく見る車体に"SAKURA"と書かれたバスでした。料金、サービスを考えると、この便はぜひまた利用したいと思います。
    ・前回も梅田プラザモータープールで下車しましたが、ここから梅田/大阪駅まで300~400mほど距離があります。下車地に案内が無いので、お急ぎの場合は事前に駅までの道をチェックしておいた方がよいと思います。(地図)
    ・昔の高速のトイレは床が濡れていて、臭いというイメージがありましたが、最近はすごくきれいになったと思います。今回、初めて海老名でトイレに入ったら、さらにきれいで清潔になっていて驚きました。

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    2015.07.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【行・帰】京都への足・からの足

    【行・帰】キラキラ号 KR0112便(高速バス・上り)

    カテゴリ:【行・帰】京都への足・からの足
    ~京都へ行く、京都から帰ってくる交通機関についてレポートします。出発地は東京または横浜です。データ重視。


    キラキラ号 KR0112便_H27.06.07撮影
    キラキラ号 KR0112便 H27.06.07撮影


    運行会社名(株)桜交通
    ブランド名キラキラ号
    乗務員1名(海老名で交代・1名下車)
    バスタイプ4列シート・トイレ無
    経路第2東名利用
    利用日時H27年6月7日(日)
    出発時間/到着時間12:00/20:05
    出発地/到着地京都駅八条口東側 /新宿駅西口コクーンタワー
    休憩土山/遠州森町/海老名
    費用大人5,400円(税込、楽天トラベル利用)


    ・八条口東側の高速バスのバス停から(地図)出発。ただバス停があるだけの場所です。
    ・今回、初めての4列シートで通路側。ほぼ満席でした。
    ・睡眠をとることが前提の夜行ならきついかもしれませんが、うとうとするだけの昼便なので4列でもあまり苦にはなりませんでした。
    ・トイレが無いので、サービスエリアごとに必ずトイレに行きました。
    ・バス自体の出発地は大阪・梅田発なので、京都出発後の乗車が無いのは落ち着きます。
    ・各座席に携帯のコンセントが一つあります。ただ隣りの席のコンセントとの間隔が狭いので、充電器によっては二つ並べて挿しこめない可能性あり。(私は旅行時には、必ず2股のソケットを持ち歩いています。ホテルでコンセントが一つしかない場合にも対応できます。)
    ・昼便だからだと思いますが、アルコールの注意はありませんでした。
    ・休憩は大体2時間半ごと。最後の休憩、駐車場が一杯で中井PAに入れず、次の海老名SAへ。(入らない場合はアナウンスが欲しかったです。)
    ・18時すぎ秦野中井で渋滞が17キロ→18時47分海老名SA→19時24分頃渋滞脱出→20時5分新宿到着
    ・到着予定が20時だったので、渋滞は織り込み済みと思われる。

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    2015.06.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【行・帰】京都への足・からの足

    【行・帰】ウェルカムライナー LR0002便(高速バス・下り)

    カテゴリ:【行・帰】京都への足・からの足
    ~京都へ行く、京都から帰ってくる交通機関についてレポートします。出発地は東京または横浜です。データ重視。


    ウェルカムライナー LR0002便_H27.06.05撮影
    ウェルカムライナー LR0002便 H27.06.05撮影


    運行会社名中央交通バス(株)
    ブランド名ウェルカムライナー
    乗務員2名
    バスタイプ3列シート・トイレ付
    経路東名利用
    利用日時H27年6月4日(木)~5日(金)
    出発時間/到着時間23:16/06:08
    出発地/到着地新宿南 新宿南側バス駐車場/大阪・梅田
    休憩海老名他
    費用大人3,500円(税込、楽天トラベル利用)


    ・出発場所の新宿南側バス駐車場は、新宿駅から甲州街道を渡って代々木駅方面に進んだ左側。バスが3台ほど泊まれる駐車場で、小さいですが待合などもあるのですぐわかります。新宿駅の西口から5分程度の距離です。
    ・どこまで信頼性があるかわかりませんが、"貸切バス事業者安全性評価認定制度"というものがあるのに気が付きました。(今回のバスは未認定のようです)
    ・価格が税込3,500円と今までの中で最安でした。平日夜の出発だったからでしょうか?この価格なら助かります。
    ・ディズニーランド発で、私が乗る新宿が最後の乗車地だったので、落ち着いて休むことが出来ました。
    ・3列独立ではなく、3列シート。2列になった方の奥側でした。ただ他の席が空いていたので、隣の人が違う席に移ってくれて楽でした。
    ・オプションはひざかけあり。使い捨てのスリッパもあり。
    ・乗車後のアナウンスでアルコール禁止の注意はありませんでした。
    ・座席の座り心地が妙に悪かった気がします。眠れはしましたが、腰が痛くなりました。
    ・今回は大阪の親戚に用事があったため、大阪下車になりましたが、途中京都竹田着は06:03でした。

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    2015.06.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 【行・帰】京都への足・からの足

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